■これ実行したのは実は9月半ばの話になりますが、参考になれば、、、程度で。
■能楽に水神王の誘いが来たので参加してみました。
野良で能楽指定でそれも水神王!へのお誘いです。嬉しくて参加してしまいましたw
構成:沈暗殺、刀×2、武芸、密教、神通、能楽以前に聞いた事ある
神職無し刀鍛冶3構成に近い感じ。
戦略としては
・武芸が生命を3分の2削り、そこへ2名の怒りMAX貯めた刀鍛冶が滅魂撃で殴って落とす。
(3名刀鍛冶がいれば怒りMAXで滅魂撃で1を落とせるそうです。)
・刀鍛冶のうち防御と生命が高い方が「警護」を実装。
・密教さんは孔雀維持しつつ状況みて全体回復。
・神通さんは通常治療に加えて神の報いが来たら速活使用。
・沈暗殺さんは23の沈黙を維持。
・幽玄中は2の蘇生が準備無しでやってくるわけですが、滅魂撃で蘇生不可になってる、または滅で倒れなかった場合を想定して先に2へ沈黙を決める事で解決。
上記のような内容説明を受けての開幕・・・
・暗殺:3t>>看破
・武芸:1m
・刀鍛冶:怒りから
・薬師:生命付与>>全治3
・密教:孔雀
・能楽:幽玄の謡>>堅陣の謡

幽玄の謡で詠唱参で省略出来る行動は準備無しとなるので回復系は3を使用、密教僧がいるので孔雀を維持してもらう事で術ダメージが少ないので回復量は間に合うようです。
加えて、沈装備の暗殺さんが23をメインに状況みて45へ沈黙を回しつつ術準備は的確に止めて行く。

「幽玄の謡」を優先にと言う指示だったのでほぼそれに従い、「堅陣の謡」と時々「験気の謡」や気合い、旗薬師の「道化芝居」でのヘイト吸いは地勢の合間になるべく意識して行くように心がけてみました。

武芸がメインで削り刀鍛冶が一斉に1へ滅魂撃で怒り解放、あっと言う間に簡単に1が落ちてしまいました。見てて気持ちがよかったですw
続いて5へ、ここでは密教さんが八大を決めて生命を減らし、祝福、完全回復に気をつけながら沈黙回したり痺れで行動阻止して滅魂で倒しました。

3も滅魂撃と落とし4へ、4は滅魂で落ちなかったのでそのまま武芸さんが4連で止めを刺しました。

2に沈黙を入れた暗殺さんがここで一旦抜けて腕力装備で再度入り直して削りに参加。
2の沈黙が切れた途端に4準備無しで蘇生、幽玄の地勢状態でした。

1戦目は2の攻撃が漏れての旗折れしましたが2戦目で倒しました。
倒した順番 1>5>3>4>2初期打ち合わせでは倒す順は1>5>3>2>4予定でしたが 間違って4へ怒り解放+滅魂撃が当たらずに鍛冶死亡したので武芸さんが止めを刺した。。。記憶があります。
「幽玄の謡」に対する23の反応が良すぎ、すぐ「地勢看破」を使ってくるので地勢を張った後は23のバーに一応注意。
■終わって気づいたのは「幽玄の謡」と言う気合い消費量が大きい技能を使用するのに気合い付与装備を持ち忘れた事orz
結果的に気合量は不足する事は無かったけど事前によく確認して装備着替えればよかった。
■能楽入り構成は思い切って結構変則構成で行くのが案外ボス戦は楽なのかな、、、と感じる事もあったりしますが、アタッカーの選び方次第では通常構成に組まれても十分活動出来ると感じます。。。まだまだ試行錯誤中です。
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