■仙論ではかなり敷居が高くなってた弁才天へ徒党を作って行って来ました。
■前日に仙論の立ち回り等をあれこれ聞いてた
先輩仙論の依田さんの別キャラも弁才挑戦中って事で時間が合えば演舞で参加してもらえる事になりました。
加えて私設にいた軍学佐々木さん、鎧鍛冶無法さんに手伝いお願いに成功。
■で、当日21時過ぎから赤出して募集を開始・・・。
・同時に他に数組の弁才徒党募集みて集まるだろうか・・・と ちょっと胃が痛くなる('A')
・「鍛冶ですが入れて下さい^^;」「武芸ですがよろw」・・・なてーげーな対話してくる人の多さに胃が痛くなる('A')
・対話してきたある方に延々と質問攻めにあい共晶効果のある玉を装備に入れない状態で参加しようしてた事を知って胃が痛くなる('A')
・ひやかし対話に胃が痛(ry
ダメだww党首向いてないorz
これ毎回14名をテキパキ集めてる党首には本当、頭上がらないと思いましたorz
最終的に対話を貰った方を招いたり、招いた方が知人さんを助っ人に呼んでくれたり、こちらから誘った方を含めて約1時間近くかかり集まりました。
で、出来た構成
本体側:鎧、盾軍、暗殺、仏門、神典、仙論
お供側(右):刀+武士、演舞、仏門
お供側(左):刀、武士、演舞、 僧兵 構成に関してはずっと悩み迷いが。
募集中も「盾1殴り2」、「盾2殴り1」と散々悩み経験者から色々助言ももらいましたが
「ほぼ野良募集で固める事になりそうだった」ので耐えられる事を優先に「盾2殴り1」構成を選択。
倒し速度によってはどちらかが助太刀で削り手助け、、、と言う考え方を元に本来特化指定して職探すのは嫌いですが暗殺さん指定で1名募集。
お供側両方に演舞さん参加となったのはアタッカー募集に一番最初に対話をくれた方が演舞さんだったからです。
回復職3名が全員僧侶なのは対話もらった方優先にいれたのと「弁才」とサチコメにあった人を誘ったから。

最初は本体徒党の盾職は刀+盾軍 の組み合わせでしたが、2回旗折れで終了となったのでお供左側には悪いと思いましたが構成を変更、左側にいた鎧鍛冶さんと交替してもらいました。
神典でも正攻法は過去2回しか経験無かったので不安な中、本体側の暗殺さんは先読みの上手な方でかなり助かりました。
仏僧さんには時々水を0に近づける技能を使ってもらう・・・予定でしたが回復に忙しくて中々手が回らずな感じ、その中何度も完全全体、大往生連打に救われました。
蛇眼対策に神典さんに不変もかけてもらったり、アルゴによって1度も蛇眼来なかったりだったけどorz
仙論の私は本体側に居座りましたが 開幕2催眠>>3催眠>>結界>周天法・極>>2or3催眠>>大周天>暗殺さん追い掛けて4,5と六極で削り追いかけ また合間みて23に催眠はさむ、、って感じ。時々45の準備に絶したり・・・。
周天法を必ずかけていたのは全体看破が多くて大周天の白が消されるから無し状態で六極撃ってた・・・と先に仙論で突破してた方の話を聞いていたからでした。
が、予想してたより全体看破が少なかったのでほぼW周天で六極撃ってました。
W周天なら3800超えて削れたのでアタッカー枠で参加しても足引っ張らない?
野良弁才募集で陰陽の枠が無いのは単純に削る速さに欠けるからなのかなぁ・・・。

本体@1で暗殺さんにはお供徒党に削り助っ人に参加してもらい
3徒党@1を1撃落ちあたりでカウント開始→カウント0のログ直後に片方のお供側が旗折れ@@
2徒党は奥義等で1発で倒して終わりましたが、直後に折れた徒党は@1落ちる前に終わってしまいました。
ここで演舞さんの機転で@1残ったお供を倒せばもしかしたらクリアなるかもしれない、、って事で徒党編成して挑戦してみました・・・が開幕絶で1の行動とまるも削る前に即死技飛んで来て乙 orz
■ここまで来て解散・・・するのも悔しい気分だったので徒党員の時間を確認して時間切れで抜けた暗殺さんの代わりを方を探して再度挑戦。
本体側:鎧、武士、暗殺、仏門、神典、仙論
お供側:刀、盾軍、演舞、 僧兵
お供側:刀+武士、演舞、仏門
本体の盾侍をお供側へとちょと入れ替えての挑戦。
再戦開始すると蛇眼やランダムの多いアルゴに苦しみましたorz
数戦後に無事倒して今度は無事クリアする事が出来ました。

ランダム術くらった後の軍学の一点突破や演舞さんの四象操作、ランダム解除技能がかなりいい感じなようで、演舞さんの行動が本体にいたので見る事ができなくて残念でした。
後は、今回一緒してくれた
依田さんのブログを見ると アタッカー1構成という事でかなり削りで難儀させてしまった雰囲気ありましたorz
盾職の組み合わせ、スペック、アタッカー職として想定してる職の攻撃力等を考慮できれば お供側は盾1+アタッカ2のが早いし早ければ事故率低いのかな。
楽器忘れたカミシュいたり丹飲もうとしてうっかり本体叩いたオンモいたりとかなり落ち着き無い党首の徒党でしたが最後まで付き合ってくれた徒党員の方には本当に感謝。